未分類

HONDA BF150AK2で100Km/hオーバー!らしいです。

N2

皆様、ご機嫌はいかがでしょうか。

日によって長袖ツナギになったり、

半袖ツナギを着ていたりする私です。

本日は長袖HONDA MARINEツナギですが、

昨日は半袖ツナギを着て、BF150AK2の

エンジンセットのお手伝いをしておりました。

N1

お手伝いに行ったお店は、

プロのサービスマンもおられ、

技術力もしっかりされているお店なのですが、

一度にボート(輸入艇)が何台も入荷してきて大忙しで

手が足りなかったということだけです。

(念のため)

N2

私の販売ではないので、今回は艇体の撮影は無しで、

でも、油圧ジャックプレートやリギングホースを組んだ

バリバリのBF150AK2君、輝いて見えます。

「あれ?」

電装カプラーのステーって、いつから

ピカピカするSUSに代わったんでしたっけ?

N5

今年の初夏ごろセットしたときは、

全然気が付きませんでした。

N4

こっそりピカピカ進化することもありますHonda船外機、

そろそろ150も、

水圧メーターのピックアップ部もボルトオンで

できるようにしてくださいっ!

(切なるお願い)

N3

油圧シリンダーは「SeaSter」の取り付けでした。

普段はユニカスなどが多い私ですので、

お店のスタッフにオイルの注入を手伝っていただいたり、

色々教えていただいて勉強になりました。

で、本日、

8月に買っていただいた吹田市のお客様の

BF2DHの初回サービス点検の片付けをしていたら、

昨日のお店の店長さんからお電話があって、

「Hさん、取り付けを手伝ってもらった

BF150AK2の慣らし運転&テストしてるんですが、

100Km/h軽く超えましたよ」とのこと。

エンジンの位置もバッチシです、有難うと言われましたが、

その位置に決めたの、

私ではなく、そちらのサービススタッフさんですから・・・

BF150Aのギヤケースは見た目に反して、

結構上の方でも水を吸い上げますよね。

あと今回、メーターやハーネスなどのレスパーツは

本国でリギングされてきていて、

アメリカホンダ規格のカッコいいものが

セットされていましたよ。

お客様のご希望を聞いて、

艇体と一緒に発注するんだということです!

でも、100km/hオーバーするとは・・・

スピード恐怖症の私としては、本当に

「乗らなくてよかった・・・・・」と

大東市の中心から心が叫んでおりま~す。

コメントを残す

*

CAPTCHA